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非常時に危険を軽減する機能がいっぱい!!窓やベランダに簡単装着

避難はしご2階用(3.9m)【日本正規品&製品5年保証付】5点入り

商品番号 2602013-2
当店特別価格 ¥ 86,697 税込
[ 803 ポイント進呈 ]
送料込
避難はしご 2階用 (3.9m)×5点入り!!
非常時に危険を軽減する機能がいっぱい!!窓やベランダに簡単装着

【商品の仕様】
●従来の「もつれる」「重い」「装着しにくい」という問題点を解決した、画期的なデザインの次世代避難はしご。
●避難はしごを固定する窓の最小幅は0.41メートル、最大厚さは0.28メートル。
避難はしごの長さは3.9メートルあり、2階の(通常のビルの高さ)窓に設置して使用できます。
●日本正規品で5年間の製品保証がついてるので、何かあっても安心!
並行輸入品と違い、アフターケアもきちんと行っています。
●商品パッケージなど全て完全


【サイズ・容量】
展開寸法:(約)396×38×10(cm)
収納時寸法:(約)25×38×10(cm)
重量:(約)3.2kg
個数:5点入り

【規格】
■材質:アルミ(フック部分)・ナイロン(紐部分)・スチール(ステップ部分)
■本体カラー:レッド・ホワイト・シルバー
■保証期間:5年
■原産国:中国

手順
1. 退避用窓を開ける前に玄関を閉めて、火勢が激化しないようにして下さい。
2. 避難はしごの繋ぎ爪を開け、中間の支えを(図「1」を参照して下さい)開いて下さい。
3. まだ展開されていない避難はしごを窓の外に向け、繋ぎ爪を窓台にかけ、白い部分は内部壁面に固定してください。
赤色の部分は窓の外(図2を参照)に来る様にして下さい。
4. 避難はしごのベルトを緩め、はしごを展開して下さい(図3を参照して下さい。)
※ 本品は使い切りの設計になっています。
5. 繋ぎ爪を掴み、バランスを取って下さい。気をつけて窓の外の避難はしごのところに行きます。
6. 避難はしごで下へ降りるときは体をはしごに密着させ、できるだけ体のバランスをとって安定状態を維持して下さい。
子供だけで降りるのは危険です。子供が使用するのはやむを得ない場合だけにして下さい。
ペット或いはその他のものを避難はしごに置かないで下さい。
7. 家族が退避する時、親が先に避難はしごから降りて下からはしごのバランスを取り、それから子供或いはお年寄が降りるようにして下さい。
8. 避難はしごを使用して退避するとき、隣接する窓ガラスが割れないように気をつけて下さい。

団体向けの防災、救助活動用として

防災のために特別なものを用意するのではなく、できるだけ、普段の生活の中で利用されている食品等を備えるようにしましょう。
備蓄品保管場所
大掛かりな部屋を準備するのではなく、それぞれの規模に合わせた備蓄・保管スペースを確保する。
緊急避難時にすぐ持ち出すもの(1次品)目安として1人用3日分各自で保管も可能なA4サイズのBOXを準備
災害発生から3日間を生き抜くためのもの(2次品)
長引く避難生活を出来るだけ快適に過ごすためのもの(3次品)
3段階に分けて備えています。さらに外出時の被災に備え、
普段持ち歩くバッグにも防災グッズを携帯するとよいでしょう。
団体備蓄・帰宅困難者対策のための
食料・飲料・生活必需品などの備蓄の例
人数分用意しましょう
飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
非常食 3日分の食料として、ご飯(アルファ米など)、ビスケット、板チョコ、乾パンなどトイレットペーパー、ティッシュペーパー・マッチ、ろうそく・カセットコンロ
トイレ など
※ 大規模災害発生時には、「1週間分」の備蓄が望ましいとされています。
※ 飲料水とは別に、トイレを流したりするための生活用水も必要です。日頃から、水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつも張っておく、などの備えをしておきましょう。

被災したときは、安全な場所に避難し
避難生活を送ることになります。
非常時に持ち出すべきものをあらかじめリュックサックに詰めておき、
いつでもすぐに持ち出せるようにしておきましょう。
非常用持ち出しバッグの内容の例
(人数分用意しましょう)
飲料水/食料品(カップめん、缶詰、ビスケット、チョコレートなど)/貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)/救急用品(ばんそうこう、包帯、消毒液、常備薬など)/ヘルメット、防災ずきん、マスク、軍手、懐中電灯、衣類、下着、毛布、タオル、携帯ラジオ、予備電池、携帯電話の充電器、使い捨てカイロ、ウェットティッシュ、洗面用具、携帯トイレ※乳児のいるご家庭は、ミルク・紙おむつ・ほ乳びんなども用意しておきましょう。
電気やガス、水道などのライフラインが止まった場合に備えて、普段から飲料水や保存の効く食料などを備蓄しておきましょう。
飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
非常食 人数×3日分の食料を目安に備蓄
(ご飯だけではなく、おかず・お菓子を揃えることでエネルギー補給につながります。)
年齢に合わせた準備が大切。
妊婦さんや乳幼児・年配の方向けの備蓄
アレルギー対応の備蓄も注意が必要です。
組み立て式トイレ
災害時に水洗機能が停止し仮設トイレの普及が必ずしも即日行われることは難しく、ある程度個人で準備をし置く方が望ましいと言われています。
目安として1日1人5回分×7日
プライバシーを尊重し男女別にするなど対策も必要です。
携帯トイレを備える数は?
水洗トイレが使えるようになるまで1カ月以上かかる場合もあります。
少なくとも7日分は備えておきましょう。
1日あたりの家族のトイレ回数×7日分が目安です。
トイレットペーパーはどれくらい必要?
毎日、自分がどのくらいのトイレットペーパーを使っているか測ってみましょう。
トイレットペーパーも7日分備えておくことをおすすめします。
(例)・2,000人×3日分
・水、食料は在籍社員の1/4×3日分を備蓄
・水、食料は3,000人×3食×2日分=18,000食を備蓄
・毛布、紙おむつ、各種工具等を準備
保管方法

食材は、保存期間の長いものを中心に在庫を管理する。消費期限を定期的に確認、入れ替える。
まとめて1 か所に置かず、保管場所が損壊して入れない状態も予測されるので、2 階と1 階というように2 か所に分けて置く。
緊急時すぐに運び出せるように場所を把握、重ねず保管。