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命を守る第1は水。川や池の水が飲める!約100Lの浄化能力!さまざまなメディアで紹介! 【メール便OK(4個まで)】携帯用ストロー浄水器 mizu-Q

商品番号 10004471
当店特別価格 ¥ 1,915 税込
[ 17 ポイント進呈 ]

どこでも安全な水が飲める簡易キットです!

「ストロー浄水器 mizu-Q(ミズキュー)」は、どこでも手軽に衛生的な水が飲める浄水器(災害用)です。
粒状活性炭やコーラルサンド、銀などの働きで人体に有害な塩素やニゴリ、臭気、有害微生物などを除去。
水の中にいる大腸菌を処理し、衛生的な飲料水をつくります。
飲料水の確保ができない緊急災害時に、キャンプに出かけて屋外水道設備の水が安心して飲めない時、海外旅行にでかけてそのまま飲める水がない時などに。

*使い方*
1.水道水(殺菌されている水)を飲む場合、mizu-Qを水の入った容器に直接入れ、口で吸って飲んで下さい。
2.外国の水、河川、プール、お風呂の残り水等を飲む場合、容器に水を入れ、付属の粉末除菌剤AQUAQUで除菌してから、(1)の方法で飲んで下さい。
●水道水(殺菌されている水)の場合、コップ(200ml)で約500杯(100L)分です。
●水道水以外の場合、水質によって処理量が少なくなります。汚れの多い水では、目詰まりにより水が出なくなる場合があります。
このような時は、早めに新しいmizu-Qにお取り替え下さい。


*主剤* 粒状活性炭、銀添着活性炭、コーラルサンド
*材質* ポリプロピレン(抗菌剤使用) 粉末除菌剤 AQUAQU(アクアク) 水の中にいる大腸菌を処理し、衛生的な飲料水をつくります。
*使い方* コップ一杯(約200ml)の中に、AQUAQUを4mg(内ブタについている計量器で、すりきり一杯分)の割合で入れてよくかき回し、
2分以上経過後にストロー浄水器mizu-Qでお飲み下さい。
*除菌能力* 本品1瓶(2.5g)で、コップ(200ml)約600杯分の除菌ができます。

【使用上の注意】
・魚が生息できないような劇物、毒物が含まれた水には、使用できません。
・海水の淡水化や硬水の軟水化はできません。
・汚れの多い水は、ハンカチやティッシュペーパー等で、一度ろ過してからご使用下さい。
・使用の始めに、やや黒い水が少し出ますが、これは活性炭の粉で、飲んでも害はありませんが捨てて下さい。
・使用後は中の水を良く切って下さい。再度使用できます。
・幼児の手のとどかない所に保管して下さい。
・万一、目、鼻、口等に入ったときは、大量の水で洗って下さい。もし異常を感じたら直ちに医師の診断を受けて下さい。
・衣類に付着すると脱色しますので、すぐ払い落として下さい。
・使用後はフタをかたく締め、湿度の少ない冷暗所に保存して下さい。
・未使用でも除菌能力が徐々に低下しますので、5-6年に一度は新しいものにお取り替え下さい。
・目的以外には決して使用しないで下さい。




支援物資が届くまでの2~3日は新鮮な水を確保できないという事態が考えられます。
テレビ・新聞・雑誌等で、数多く取り上げられている「ストロー浄水器 mizu-Q」は、
川や池、プールやお風呂の残り水からでも、安心して飲める飲料水がつくれます。
登山などの緊急時用にザックに一つ、アウトドアでも役立ちます。



高性能が実証されている上、コンパクトなので、普段お使いのバッグや小さな鞄にも収納できます♪
いつどこで起るか分からないのが災害です!




非常・災害用浄水器「mizu-Q」は、水を粒状活性炭、コーラルサンドなどでろ過し、
塩素・濁りなどの物質を取り除き、飲料水に最適な水にすることができます。
非常・災害時に 飲料水の確保ができない時、キャンプ場で飲用水の確保ができない時などに、
ご家庭のお風呂の残り水、プールの水や、川、池の水を飲用に適した水として飲むことができます。







備蓄用の長期保存水として

防災のために特別なものを用意するのではなく、できるだけ、普段の生活の中で利用されている食品等を備えるようにしましょう。
備蓄品保管場所
大掛かりな部屋を準備するのではなく、それぞれの規模に合わせた備蓄・保管スペースを確保する。
緊急避難時にすぐ持ち出すもの(1次品)目安として1人用3日分各自で保管も可能なA4サイズのBOXを準備
災害発生から3日間を生き抜くためのもの(2次品)
長引く避難生活を出来るだけ快適に過ごすためのもの(3次品)
3段階に分けて備えています。さらに外出時の被災に備え、
普段持ち歩くバッグにも防災グッズを携帯するとよいでしょう。
団体備蓄・帰宅困難者対策のための
食料・飲料・生活必需品などの備蓄の例
人数分用意しましょう
飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
非常食 3日分の食料として、ご飯(アルファ米など)、ビスケット、板チョコ、乾パンなどトイレットペーパー、ティッシュペーパー・マッチ、ろうそく・カセットコンロ
トイレ など
※ 大規模災害発生時には、「1週間分」の備蓄が望ましいとされています。
※ 飲料水とは別に、トイレを流したりするための生活用水も必要です。日頃から、水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつも張っておく、などの備えをしておきましょう。

被災したときは、安全な場所に避難し
避難生活を送ることになります。
非常時に持ち出すべきものをあらかじめリュックサックに詰めておき、
いつでもすぐに持ち出せるようにしておきましょう。
非常用持ち出しバッグの内容の例
(人数分用意しましょう)
飲料水/食料品(カップめん、缶詰、ビスケット、チョコレートなど)/貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)/救急用品(ばんそうこう、包帯、消毒液、常備薬など)/ヘルメット、防災ずきん、マスク、軍手、懐中電灯、衣類、下着、毛布、タオル、携帯ラジオ、予備電池、携帯電話の充電器、使い捨てカイロ、ウェットティッシュ、洗面用具、携帯トイレ※乳児のいるご家庭は、ミルク・紙おむつ・ほ乳びんなども用意しておきましょう。
電気やガス、水道などのライフラインが止まった場合に備えて、普段から飲料水や保存の効く食料などを備蓄しておきましょう。
飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
非常食 人数×3日分の食料を目安に備蓄
(ご飯だけではなく、おかず・お菓子を揃えることでエネルギー補給につながります。)
年齢に合わせた準備が大切。
妊婦さんや乳幼児・年配の方向けの備蓄
アレルギー対応の備蓄も注意が必要です。
組み立て式トイレ
災害時に水洗機能が停止し仮設トイレの普及が必ずしも即日行われることは難しく、ある程度個人で準備をし置く方が望ましいと言われています。
目安として1日1人5回分×7日
プライバシーを尊重し男女別にするなど対策も必要です。
携帯トイレを備える数は?
水洗トイレが使えるようになるまで1カ月以上かかる場合もあります。
少なくとも7日分は備えておきましょう。
1日あたりの家族のトイレ回数×7日分が目安です。
トイレットペーパーはどれくらい必要?
毎日、自分がどのくらいのトイレットペーパーを使っているか測ってみましょう。
トイレットペーパーも7日分備えておくことをおすすめします。
(例)・2,000人×3日分
・水、食料は在籍社員の1/4×3日分を備蓄
・水、食料は3,000人×3食×2日分=18,000食を備蓄
・毛布、紙おむつ、各種工具等を準備
保管方法

食材は、保存期間の長いものを中心に在庫を管理する。消費期限を定期的に確認、入れ替える。
まとめて1 か所に置かず、保管場所が損壊して入れない状態も予測されるので、2 階と1 階というように2 か所に分けて置く。
緊急時すぐに運び出せるように場所を把握、重ねず保管。