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セシウム等の放射線物質対応の世界初・唯一の浄水ボトル!染物質を最大99.99%まで除去!防災用品/防災グッズ/防災セット/非常用備蓄品/水害/断水/地震/海外旅行/登山/アウトドア飲料水 アメリカ直輸入!セイシェル Seychelle 携帯浄水ボトル 600ml

商品番号 81690
当店特別価格 ¥ 6,667 税込
[ 61 ポイント進呈 ]
申し訳ございません。ただいま在庫がございません。
商品説明
■ 主な特徴セイシェル携帯浄水ボトルは、飲料水に含まれる汚染物質を最大99.99%まで除去する独自のイオン吸着マイクロフィルター技術を採用しています。
セイシェル製フィルターは世界16カ国40ヶ所以上の研究所で実地試験が行われ、米国環境保護局(EPA)が設定する基準と、米国NSFが設定するテスト基準#42と#53に従ってテストされております。

濾過プロセスにおいて人体に有益な成分は除去されず、有害な成分は除去されます。
※有害な汚染物質、微生物、重金属だけを取り除くように設計されていますが、ナトリウム、カリウム、リン、カルシウム、マグネシウムなどの微量ミネラルは除去されません。

■主な除去成分
・不快な味と悪臭、濁り、沈泥、堆積物、塩素と塩素副産物
・微生物 -クリプトスポリジウム(原虫)、ジアルディア(原虫)、病原性大腸菌(バクテリア)および他の嚢胞およびカビ胞子などの有害な病原体
・化学物質 - 有害化学物質(VOC)、トリハロメタン、PCBs PCE、洗剤、農薬
・溶存固形物 - アルミニウム、アスベスト、フッ化物、カドミウム、クロム6、銅、鉛、ヒ素、水銀など(重金属を含む)
・放射能 - グロスベータ、ラドン222、アルファラジウム226、ウラン、プルトニウム、セシウム134、セシウム137

本製品採用のSeychelle ADVANCED(高性能)フィルターは、Seychelle Standard(標準)フィルターをヨード処理樹脂加工(EPA Re g#:35917-2)したフィルターで、米国環境保護局(EPA)の実験でバクテリアとウイルスの除去において、標準フィルターより有効であることが証明されております。(99.9999%)
※メーカーHP抜粋
■ 仕様■高さ:228mm ■最大直径:80mm ■空重量:128.5g ■容量:600ml ■総ろ過容量:380L ■Made in U.S.A
■ ご使用前に●フィルター下部に貼り付けられている黄色いシール(Please Remove Befor Using)を剥がして下さい。
●本体内部や、キャップ、吐水口など全体を水道水でゆすいで下さい。その際、本体内部やフィルターを石鹸や洗剤、タワシなどで絶対に洗わないで下さい。
●製造段階のゴミやチリを排出するため、1リットル程度(満水で約2杯程度)フィルターに通水してから、飲用にご使用下さい。通水の際、当初は黒い粒が混じった水が出る場合がありますが害ではありません。透明な水が出るまで通水して下さい。
■ 使用方法STEP1  キャップを外して(右回り)、原水を入れたらキャップをしっかり閉める(左回り)。

STEP2  吐水口を引き上げる(引っ張る)。

STEP3  本体を逆さに向けボトルを圧迫し、浄水を押し出す。

STEP4  使用後は吐水口をしっかり下げる(押す)。
■ 使用上のご注意●「水」を浄水活用する器具で、コーヒー、お茶、紅茶、果汁、ミルク、ビール等を浄水するためにはご利用頂けません。
●ボトルに水を入れたまま持ち運ぶ場合は、ボトルを立てて保管して下さい。
●常時は常温の一般水道水(フィルター適正温度:約5度~約37度)を使用して下さい。
●水道水の残留塩素とは異なる海水などの塩分は効果的に除去できません。塩水を使用するとフィルターの寿命が著しく短くなります。
●ボトル本体及びフィルターを火のそばに置かないで下さい。
●ボトル本体及びフィルターを電子レンジで使用しないで下さい。
●ボトル本体及びフィルターを凍らせたり、熱湯に漬けたりしないで下さい。
●まれに使用中浄水した水に、黒い粒の粉が出る場合があります。これは製造過程での活性炭にて、崩壊や破損ではありません。また、無害です。
■ 災害・緊急時の使用上の注意●災害・緊急時とは、あらゆる手段を使っても飲用に適した水を得ることができないことを指します。通常使用に推薦するものではありません。
●魚類などが生息できない生活排水、水以外の液体(油分など)等に使用しないでください。
●緊急時、著しい汚水(濁水の泥や目に見えないゴミ等がある)ご利用の場合は、約4~5杯で目詰まりをおこしますので目の細かい手ぬぐい、ハンカチ、バンダナ等を活用しプリフィルターとしてご利用の上、浄水して下さい。目安として手ぬぐいを約8枚重ねて濾してからご利用しますと泥水の質や量によりますが、約3,4倍分は浄水可能になります。
●以下は、緊急時に使用(活用)可能な水源の目安です。
 井戸水、お風呂の水、プールの水、トイレのタンクの水、溜めた雨水、河川、湖、池、魚類などが生息出来る水(注:海水を除く)

備蓄用の長期保存水として

防災のために特別なものを用意するのではなく、できるだけ、普段の生活の中で利用されている食品等を備えるようにしましょう。
備蓄品保管場所
大掛かりな部屋を準備するのではなく、それぞれの規模に合わせた備蓄・保管スペースを確保する。
緊急避難時にすぐ持ち出すもの(1次品)目安として1人用3日分各自で保管も可能なA4サイズのBOXを準備
災害発生から3日間を生き抜くためのもの(2次品)
長引く避難生活を出来るだけ快適に過ごすためのもの(3次品)
3段階に分けて備えています。さらに外出時の被災に備え、
普段持ち歩くバッグにも防災グッズを携帯するとよいでしょう。
団体備蓄・帰宅困難者対策のための
食料・飲料・生活必需品などの備蓄の例
人数分用意しましょう
飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
非常食 3日分の食料として、ご飯(アルファ米など)、ビスケット、板チョコ、乾パンなどトイレットペーパー、ティッシュペーパー・マッチ、ろうそく・カセットコンロ
トイレ など
※ 大規模災害発生時には、「1週間分」の備蓄が望ましいとされています。
※ 飲料水とは別に、トイレを流したりするための生活用水も必要です。日頃から、水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつも張っておく、などの備えをしておきましょう。

被災したときは、安全な場所に避難し
避難生活を送ることになります。
非常時に持ち出すべきものをあらかじめリュックサックに詰めておき、
いつでもすぐに持ち出せるようにしておきましょう。
非常用持ち出しバッグの内容の例
(人数分用意しましょう)
飲料水/食料品(カップめん、缶詰、ビスケット、チョコレートなど)/貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)/救急用品(ばんそうこう、包帯、消毒液、常備薬など)/ヘルメット、防災ずきん、マスク、軍手、懐中電灯、衣類、下着、毛布、タオル、携帯ラジオ、予備電池、携帯電話の充電器、使い捨てカイロ、ウェットティッシュ、洗面用具、携帯トイレ※乳児のいるご家庭は、ミルク・紙おむつ・ほ乳びんなども用意しておきましょう。
電気やガス、水道などのライフラインが止まった場合に備えて、普段から飲料水や保存の効く食料などを備蓄しておきましょう。
飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
非常食 人数×3日分の食料を目安に備蓄
(ご飯だけではなく、おかず・お菓子を揃えることでエネルギー補給につながります。)
年齢に合わせた準備が大切。
妊婦さんや乳幼児・年配の方向けの備蓄
アレルギー対応の備蓄も注意が必要です。
組み立て式トイレ
災害時に水洗機能が停止し仮設トイレの普及が必ずしも即日行われることは難しく、ある程度個人で準備をし置く方が望ましいと言われています。
目安として1日1人5回分×7日
プライバシーを尊重し男女別にするなど対策も必要です。
携帯トイレを備える数は?
水洗トイレが使えるようになるまで1カ月以上かかる場合もあります。
少なくとも7日分は備えておきましょう。
1日あたりの家族のトイレ回数×7日分が目安です。
トイレットペーパーはどれくらい必要?
毎日、自分がどのくらいのトイレットペーパーを使っているか測ってみましょう。
トイレットペーパーも7日分備えておくことをおすすめします。
(例)・2,000人×3日分
・水、食料は在籍社員の1/4×3日分を備蓄
・水、食料は3,000人×3食×2日分=18,000食を備蓄
・毛布、紙おむつ、各種工具等を準備
保管方法

食材は、保存期間の長いものを中心に在庫を管理する。消費期限を定期的に確認、入れ替える。
まとめて1 か所に置かず、保管場所が損壊して入れない状態も予測されるので、2 階と1 階というように2 か所に分けて置く。
緊急時すぐに運び出せるように場所を把握、重ねず保管。