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賞味期限切れペットボトル水や貯水槽の水などを飲料水に変える非常用浄水器。 非常時だけではなくレジャー用など多機能に使えます。
コッくん飲めるゾウミニ非常用ポリタンク型浄水器コッくん飲めるゾウミニ

商品番号 10001124
当店特別価格 ¥ 28,215 税込
[ 257 ポイント進呈 ]
送料込
カタログ番号:8451

■製品特徴
・カンタン操作で直ぐに浄水可能!使い方は、付属のポンプで軽く圧力をかけて、コックのツマミをひねるだけ。女性やお年寄り、お子様などでも非常時にも簡単に使用いただけます。
・高性能フィルターで一般細菌などを除去!
「飲めるゾウミニ」は高性能フィルターにより、病原細菌(大腸菌、コレラ菌、バクテリア、チフス、インフルエンザなど)、カビ、原生動物(エキノコックレスなど)や、「家庭用品品質表示」に定められた13物質を除去し、安心して飲めるキレイな水に浄水します。
・確かな安全性!
飲料水として使用できるとしている水は、厚生労働省登録検査機関にて水質検査を行い、全て基準値以内です。

【飲料水として使用できる水】
・期限切れペットボトル水・雨水・プールの水
・貯水タンク水・風呂水(入浴剤入りは不可)など

【飲料水として使用できない水】
・生活排水・工場排水・海水・農薬除草剤
・その他有害物質などを含んでいる恐れのある水

・高い浄水能力! ※原水により異なります。
1時間 300リットル(最大能力)

【総浄水量】(参考)
・期限切れペットボトル水など汚れのない水:5000L
・雨水、貯水タンク水、プール(夏場):3000L
・入浴後の風呂水など:約200~300L

・避難所や自宅でシャワーもできる!専用シャワー(オプション)で、避難所や自宅でシャワーもできます。
また、非常時だけでなく、普段使いとしてキャンプや海水浴などのレジャーでも活躍します。

■製品仕様
仕様フィルター:中空糸膜(MF)・プレフィルター・活性炭フィルター
浄水可能な水:・期限切れペットボトル水、風呂水(入浴剤入り不可)、
雨水、貯水タンクの水、プールの水などを、安全な飲料水として浄水
吐出能力:300L
動力:手動式(常時加圧不要)
納入単位:1台
■オプション
ミニ用交換フィルター/ ミニ用シャワー/ ミニ用キャリーバッグ
■その他
・特許申請済み
・(一社)防災安全協会
  防災製品等推奨品認定
  2018防災製品大賞銀賞受賞

ミニ用交換フィルタ
ミニ用シャワー
ミニ用キャリーバッグ




給水時の防災用品として

防災のために特別なものを用意するのではなく、できるだけ、普段の生活の中で利用されている食品等を備えるようにしましょう。 備蓄品保管場所 大掛かりな部屋を準備するのではなく、それぞれの規模に合わせた備蓄・保管スペースを確保する。 緊急避難時にすぐ持ち出すもの(1次品)目安として1人用3日分各自で保管も可能なA4サイズのBOXを準備 災害発生から3日間を生き抜くためのもの(2次品) 長引く避難生活を出来るだけ快適に過ごすためのもの(3次品) 3段階に分けて備えています。さらに外出時の被災に備え、 普段持ち歩くバッグにも防災グッズを携帯するとよいでしょう。 団体備蓄・帰宅困難者対策のための 食料・飲料・生活必需品などの備蓄の例 人数分用意しましょう 飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安) 非常食 3日分の食料として、ご飯(アルファ米など)、ビスケット、板チョコ、乾パンなどトイレットペーパー、ティッシュペーパー・マッチ、ろうそく・カセットコンロ トイレ など ※ 大規模災害発生時には、「1週間分」の備蓄が望ましいとされています。 ※ 飲料水とは別に、トイレを流したりするための生活用水も必要です。日頃から、水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつも張っておく、などの備えをしておきましょう。 被災したときは、安全な場所に避難し 避難生活を送ることになります。 非常時に持ち出すべきものをあらかじめリュックサックに詰めておき、 いつでもすぐに持ち出せるようにしておきましょう。 非常用持ち出しバッグの内容の例 (人数分用意しましょう) 飲料水/食料品(カップめん、缶詰、ビスケット、チョコレートなど)/貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)/救急用品(ばんそうこう、包帯、消毒液、常備薬など)/ヘルメット、防災ずきん、マスク、軍手、懐中電灯、衣類、下着、毛布、タオル、携帯ラジオ、予備電池、携帯電話の充電器、使い捨てカイロ、ウェットティッシュ、洗面用具、携帯トイレ※乳児のいるご家庭は、ミルク・紙おむつ・ほ乳びんなども用意しておきましょう。 電気やガス、水道などのライフラインが止まった場合に備えて、普段から飲料水や保存の効く食料などを備蓄しておきましょう。 飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安) 非常食 人数×3日分の食料を目安に備蓄 (ご飯だけではなく、おかず・お菓子を揃えることでエネルギー補給につながります。) 年齢に合わせた準備が大切。 妊婦さんや乳幼児・年配の方向けの備蓄 アレルギー対応の備蓄も注意が必要です。 組み立て式トイレ 災害時に水洗機能が停止し仮設トイレの普及が必ずしも即日行われることは難しく、ある程度個人で準備をし置く方が望ましいと言われています。 目安として1日1人5回分×7日 プライバシーを尊重し男女別にするなど対策も必要です。 携帯トイレを備える数は? 水洗トイレが使えるようになるまで1カ月以上かかる場合もあります。 少なくとも7日分は備えておきましょう。 1日あたりの家族のトイレ回数×7日分が目安です。 トイレットペーパーはどれくらい必要? 毎日、自分がどのくらいのトイレットペーパーを使っているか測ってみましょう。 トイレットペーパーも7日分備えておくことをおすすめします。 (例)・2,000人×3日分 ・水、食料は在籍社員の1/4×3日分を備蓄 ・水、食料は3,000人×3食×2日分=18,000食を備蓄 ・毛布、紙おむつ、各種工具等を準備 保管方法 食材は、保存期間の長いものを中心に在庫を管理する。消費期限を定期的に確認、入れ替える。 まとめて1 か所に置かず、保管場所が損壊して入れない状態も予測されるので、2 階と1 階というように2 か所に分けて置く。 緊急時すぐに運び出せるように場所を把握、重ねず保管。