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  3. 防災 小物等の転倒落下防止 タックフィットガードテープ TF-GT0425-W 40mmx2.5M

本・ビン・グラスなどに 特殊アクリルフォームの吸着テープ!密着効果で移動、転倒落下を軽減!ガードテープ ホワイト 防災 小物等の転倒落下防止 タックフィットガードテープ TF-GT0425-W 40mmx2.5M

商品番号 10003023
当店特別価格 ¥ 1,316 税込
[ 12 ポイント進呈 ]
品番: TF-GT0425W
サイズ:40mm × 2.5M
数量:1巻入り
材質:アクリルフォーム
色:ホワイト

用途
落下軽減、防ズレ

特徴

・貼るだけで簡単に設置できます。
・書籍等の滑り始めをブロックし、さらに(対象物とテープの間に真空状態を形成することで)落下及び移動軽減効果を発揮します。
・ガード面は特殊アクリルフォームのため繰り返し使用可能で、粘着と異なり書籍等へのノリ残りがありません。
・日常の使用では、出し入れ時の利便性を損ないません。
・ガード面は特殊アクリルフォームにより繰り返し使用可能で、粘着と異なり書籍等へのノリ残りもありません。
・平成7年兵庫県南部地震、平成23年東北地方太平洋沖地震等で観測した地震波再現実験を用いて再現実験を行い、落下・ズレ・転倒を軽減する効果を確認しています。(震度6強相当で8〜9割り程度の書籍が落下しなかったことを確認していますが、利便性を重視した製品ですので落下や転倒を100%防ぐものではありません)

タックフィットの使用方法

・本製品を貼り付ける棚面(卓上)や対象物の底面を拭いて、ホコリ、汚れ、油分などを取り除き十分乾燥してください。
・先端シールを剥がしてテープを取り出し、貼り付ける場所の長さに合わせて、本製品をカットしてください。

【書籍の場合】
・粘着面の剥離紙(白色の台紙)を剥がして、棚の前面(先端部)に貼ってください。 ※1巻は一般的な棚板(88cm)約3段に使えます。使用前に、ガード面の透明フィルムを剥がしてください。
【薬棚などの場合】
・粘着面の剥離紙(白色の台紙)を剥して、棚の対象物を置く位置に貼ってください。使用前に、必ずガード面の透明フィルムを剥がしてください。
※ 瓶の底部に凹面が多い場合は、粘着面を底部に十字に貼る方法もお試しください。
【卓上機器の場合】
・ゴム足等テーブルに設置している面を覆うような面積でテープをカットしてください。 粘着面の剥離紙(白色の台紙)を剥して、対象物の設置部を覆うように貼ってください。 使用前に、必ずガード面の透明フィルムを剥がしてください。

ご使用にあたって
・ガードテープは家具本体の転倒を防ぐものではありません。必ず、タックフィットシリーズなど家具転倒防止品と併用してください。
・本品は書棚の先端部に貼付して書籍等の落下軽減や、底面の均一な卓上軽量機器をガード面に載せて移動や転倒を軽減することを目的としています。
・本品の上に書籍 が載っていない状態で使用してください。書籍等の紙製品が載った状態で長時間経過すると、密着効果により剥がすときに紙製品を傷める場合があります。
・同様にプリント合板等塗装面が弱い素材や接地面が脆い素材は剥がすときに貼り付け面を傷める場合があります。
・本品は凹凸面を避けて、平面に均一に貼り付けてください。粘着テープが貼り付かない素材には使用できません。また、貼付面は再利用できません。
・本製品は食べられません。幼児などの手の届くところで、湿気を避け、常温で保管してください。

注意!
・使用時に本品に強く触れると、端面が剥離したり破損する場合がありますのでご注意ください。
・テープを剥がすときは、先端からゆっくりと斜めに引き剥がしてください。ノリ残りがある場合は市販のシール剥がし剤を使用してください。
・直射日光、火気の付近や屋外でのご使用はお止めください。また、直射日光や紫外線の当らない場所で保管してください。
・大きな地震の後や、破損又は貼付面に剥離等が見られた場合は移動・落下軽減効果が落ちますので、新品と交換してください。
・本品を使用して発生した破損やトラブルあるいは地震等による被害については、一切責任を負えませんので予めご了承ください。
・常時60℃以上の場所では使用しないでください。
※ お断り:本製品は改良のため予告なく仕様を変更することがあります

家具の耐震対策用アイテムとして

防災のために特別なものを用意するのではなく、できるだけ、普段の生活の中で利用されている食品等を備えるようにしましょう。
備蓄品保管場所
大掛かりな部屋を準備するのではなく、それぞれの規模に合わせた備蓄・保管スペースを確保する。
緊急避難時にすぐ持ち出すもの(1次品)目安として1人用3日分各自で保管も可能なA4サイズのBOXを準備
災害発生から3日間を生き抜くためのもの(2次品)
長引く避難生活を出来るだけ快適に過ごすためのもの(3次品)
3段階に分けて備えています。さらに外出時の被災に備え、
普段持ち歩くバッグにも防災グッズを携帯するとよいでしょう。
団体備蓄・帰宅困難者対策のための
食料・飲料・生活必需品などの備蓄の例
人数分用意しましょう
飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
非常食 3日分の食料として、ご飯(アルファ米など)、ビスケット、板チョコ、乾パンなどトイレットペーパー、ティッシュペーパー・マッチ、ろうそく・カセットコンロ
トイレ など
※ 大規模災害発生時には、「1週間分」の備蓄が望ましいとされています。
※ 飲料水とは別に、トイレを流したりするための生活用水も必要です。日頃から、水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつも張っておく、などの備えをしておきましょう。

被災したときは、安全な場所に避難し
避難生活を送ることになります。
非常時に持ち出すべきものをあらかじめリュックサックに詰めておき、
いつでもすぐに持ち出せるようにしておきましょう。
非常用持ち出しバッグの内容の例
(人数分用意しましょう)
飲料水/食料品(カップめん、缶詰、ビスケット、チョコレートなど)/貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)/救急用品(ばんそうこう、包帯、消毒液、常備薬など)/ヘルメット、防災ずきん、マスク、軍手、懐中電灯、衣類、下着、毛布、タオル、携帯ラジオ、予備電池、携帯電話の充電器、使い捨てカイロ、ウェットティッシュ、洗面用具、携帯トイレ※乳児のいるご家庭は、ミルク・紙おむつ・ほ乳びんなども用意しておきましょう。
電気やガス、水道などのライフラインが止まった場合に備えて、普段から飲料水や保存の効く食料などを備蓄しておきましょう。
飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
非常食 人数×3日分の食料を目安に備蓄
(ご飯だけではなく、おかず・お菓子を揃えることでエネルギー補給につながります。)
年齢に合わせた準備が大切。
妊婦さんや乳幼児・年配の方向けの備蓄
アレルギー対応の備蓄も注意が必要です。
組み立て式トイレ
災害時に水洗機能が停止し仮設トイレの普及が必ずしも即日行われることは難しく、ある程度個人で準備をし置く方が望ましいと言われています。
目安として1日1人5回分×7日
プライバシーを尊重し男女別にするなど対策も必要です。
携帯トイレを備える数は?
水洗トイレが使えるようになるまで1カ月以上かかる場合もあります。
少なくとも7日分は備えておきましょう。
1日あたりの家族のトイレ回数×7日分が目安です。
トイレットペーパーはどれくらい必要?
毎日、自分がどのくらいのトイレットペーパーを使っているか測ってみましょう。
トイレットペーパーも7日分備えておくことをおすすめします。
(例)・2,000人×3日分
・水、食料は在籍社員の1/4×3日分を備蓄
・水、食料は3,000人×3食×2日分=18,000食を備蓄
・毛布、紙おむつ、各種工具等を準備
保管方法

食材は、保存期間の長いものを中心に在庫を管理する。消費期限を定期的に確認、入れ替える。
まとめて1 か所に置かず、保管場所が損壊して入れない状態も予測されるので、2 階と1 階というように2 か所に分けて置く。
緊急時すぐに運び出せるように場所を把握、重ねず保管。