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保存食3日分セット

看板

なぜ3日間の食料が必要なのか

3
				日間の食料備蓄イメージ

災害発生から3日間(72時間)は生存者の救助が優先されるため、救援物資の配給や物資の到着が本格化するのは、4日目以降とされています。

3日間は自分で
生命維持をする必要

3日分の非常食をコンパクトなセットに!
必要な分量をお買い求め頂けます

食料お届けイメージ

↓3日分セットはこちら↓

↓その他にも3日分セットがございます↓

サタケマジックライス9食セット

20種セット

10001711三日分セット
防災士考案!間食/夜食や、おすそ分け用として、手軽に食べられる防災食が日数分入ってます。

27種セット

10001710三日分セット
防災士考案!間食/夜食や、おすそ分け用として、手軽に食べられるおにぎりが日数分、野菜ジュースも日数分入ってます。

アレルギー対応食セット

KAGOME保存食セット

3日間生き延びるレスキューライスセット

10001047生き延びる12食セット
10年保存水と7年アルファ米を採用した備蓄に便利な3日間分セット。大好評の【10年保存水 カムイワッカ麗水】入り!
10001464A4サイズ7年保存セット:レスキューライス6食、袋パン3食
A4サイズBOX入りで備蓄に便利な3日間生きのびる 防災食セット!団体様用備蓄にも便利。防災専門店の長期保存食セット

↓7日分セットはこちら↓

7日間セットバナー


備蓄用の非常食や保存食として

災害にあった際の非常食として長期保存や備蓄ができるご飯や食料食品のセットです。地震対策やサバイバル用としておすすめします。 保存食は進化し、今では幅広いニーズに応えられるようになっています。災害時にも普段食べ慣れた美味しい食事を摂ることができます。 保存食といえばなにを思い浮かべるでしょうか。乾パンや魚の缶詰、レトルトカレーやインスタントラーメンなどではないでしょうか? 今の保存食は、柔らかなごはんやパン、スープやハンバーグなど多種多様な種類、味が取り揃えられており、幅広いニーズに応えられるようになっていて、災害時にも食べ慣れた美味しい食事を摂ることができます。 アルファ米の『アルファ』とは、お米に含まれる「デンプンの状態」を示しています。お米は70~80%がデンプンでできています。生デンプン(生米)は、そのまま食べてもまずく、消化しにくいため栄養になりにくいのですが、水を含ませ熱を加えると、美味しくて、しかも消化しやすいデンプンに変わります。アルファ化したご飯は水分を除く(乾燥)と、生デンプンへ戻らず「アルファ化デンプン」の状態を保ち続けます。そして、このアルファ米にお湯や水を加えると、煮炊きせずとも、軟らかく美味しいご飯ができ上る、という訳です。 アルファ米は宇宙食や南極探検隊などでも使われている「インスタントごはん」とも言えるものです。 アルファ米にはさまざまな種類があり、白飯・白粥などから松茸・パエリア風・えびピラフなどさまざまな味があります。 アレルギー要素フリーなものや肉や魚、卵などが入っていないものなどもあります。 わたしはごはんではなくパン派。そういった方は「パンの缶詰」です。 普段食べているようなやわらかいパンをそのまま缶詰にしました。カンパンより食べやすく、ふんわりとした食感が特徴です。パンの缶詰はいつでも柔らかく、しっとりとした味わいです。喉が渇かないように甘みを抑えてあり、脱酵素剤や防腐剤なども使っていません。 チョコレート&ストロベリーやココア、黒まめなど味も多様で、エッグフリーなどアレルギーに対応したものもあり、安心して食べられます。 常温でもそのまま美味しいスープやお湯を入れるだけでできたてのスープになるフリーズドライスープなどを用意しておけば、 いつでも、どんなときでも本格スープを簡単に味わうことができ、栄養と水分を同時に摂取、心も身体も温めることができます。 100kcal以下、食塩相当量1g以下!しかも化学調味料無添加のものなど、健康が気になるかたでも安心して飲むことができます。 ハンバーグやさばの味噌煮、牛丼、肉じゃがまで日常のおかずも保存食に!!冷凍の必要がなく、常温で3~5年間保存ができ、そのままでも美味しく食べられます。キャンプなどのレジャー用など日常でも味わうことができます。 甘いものはこころを和ませてくれ、手軽にエネルギー補給が可能です。えいようかんやクッキー、ケーキの缶詰などがあります。スティックなどもあります。アレルゲンフリーのものもあります。 保存食には、アレルギーの原因となるアレルゲンフリーのものも数多く用意されています。また、組み合わせ次第ではベジタリアンの方や、子どもや年配の方にも満足できる保存食を用意することができます。 保存食は冷たくて寂しいイメージがありますが、温めることで、何倍にも美味しくなります。少量の水さえあれば、いつでも食事を暖められます。ご飯やおかずはもちろん、パンの缶詰もアツアツで美味しく食べることができます。 いざというときの備蓄だけではなく、キャンプやアウトドアのお供に、またプレゼントとしても!! 災害から支援物資が届くまでの最低3日分~7日分の水と食料を備えて置くことが推奨されています。 災害時には水や食料が店頭から売り切れるなど、物流が止まることも想定されるため、自分や家族を含めた用意をしておきましょう。

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